2017年03月24日

模型

最近はCLTを用いたトイレの構造設計を行っています。

構造計算をするにあたり構造が複雑なため普段はめったに作ることのない模型を作製しました。

二次元の画面上でなく模型は三次元で表現されているのでCADを用いるよりも建物の構造や部材の位置を

より早く容易に認識することが可能でした。

デジタルでなくアナログのほうが勝ることもあるんだと強く感じました。

https://blog.sakura.ne.jp/cms/asset_proxy/a/dollar.sakura.ne.jp/sblo_files/dollar01/image/DSC044495B15D-thumbnail2.JPG?1490320060801
https://blog.sakura.ne.jp/cms/asset_proxy/a/dollar.sakura.ne.jp/sblo_files/dollar01/image/DSC044755B15D-thumbnail2.JPG?1490320733333
posted by 西建築設計事務所 at 11:03| Comment(0) | 日記
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